NHK教育テレビは“12チャンネル”


NHK教育って何チャンネル? ~“12”やで!
引越し直後は、そんな会話をしていました。

関東では「3=教育、12=ローカル」でしたが、
姫路では「3=ローカル、12=教育」なんです。

慣れとは怖いもので、ついつい慣れた方の
チャンネルを押してしまいがちで…、
というのはよくある感想ですが、
そのときに、チャンネルを間違えた自分に、
気づかないこともあるんですよね!

たとえば、お昼に『英語が伝わる!100のツボ』
でも見ようかなぁと思って、NHK教育をつけたら、
今日のドラマスキットは、時代劇か!
お、なんと桃太郎侍まで出演?
なんか画質が違うで?
あれ?

関東モードのまま、間違って「3」を押していたので、
ローカル局の『江戸の用心棒』が映っていたのでした。^^;

日常的な押し間違いなら、パッと瞬間的に気づくものですが、
引越しなどで日常がガラリと変わると、
習慣や思い込みが、判断力を鈍らせるのですね。
いやぁ、つくづく、慣れとは怖いものです…。

あなたも、こんどリモコンを手にとったときに、
ぜひチャンネル番号を見つめてください。
数字たった1個の情報から、その放送局のイメージがわいてきます。

たぶん、ある英単語から、ネイティブの頭にイメージがわく様子も、
こんな感じなのかな、って思いました!



あと、よほどの悪筆でない限り、
書いた英単語を誤認されることはありませんね。

でも、いくら簡単な英単語でも、発音が悪ければ、
誤認⇒誤解または理解不能となるでしょう。
ネイティブの頭にわくイメージは、正しいものにならず、
最悪の場合、あなた対するイメージをも下げる結果になります。

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